CMSカスタマイズ

CORPRAT PROFILE DESIGN

Word Pressを使ったウェブサイト制作

一口に会社案内と表現しても、様々な目的があります。 企業のスペックや数値情報を中心に記載したインフォメーションツールから創業者の哲学、企業としての姿勢やビジョンを中心に表現するブランドブック、また、取り扱い商材やサービスを表現する営業パンフレット、人材を確保する為の入社案内など…目的とシーンに合わせて表現やデザインは異なります。

01 . WordPressについて

一口に会社案内と表現しても、様々な目的があります。企業のスペックや数値情報を

WordPress

WordPressで法人ウェブサイトを構築するメリットとは

WordPress(ワードプレス)に代表されるCMS(Contents Management System)=コンテンツ管理システムはウェブサイトの管理者に特別なスキルや専門知識が無くても自社のウェブサイトの更新を容易にしてくれるシステムでブログを編集するようにウェブサイトを更新できるというものです。
このCMSを導入することによって、自社ウェブサイトの管理・更新作業を外部に委託することなく自社内で行うことが可能になります。

いつでも、どこでもウェブサイトを更新

WordPressで作成したウェブサイトはHTMLの知識が無くても更新が可能です。
また、ログイン可能な端末とインターネット環境があれば、どこにいてもウェブサイトの更新が可能になります。

機能拡張が容易です

WordPressには様々なプラグイン(機能拡張のためのプログラム)が用意されており、必要に応じて機能を追加することが容易に行えます。問い合わせフォームの設置やショッピングカートの設置なども後から付け足すことが可能です。

WordPressは無料です。

WordPressはオープンソース(ソースコードへのアクセスが可能で自由に修正・改編可能なプログラム)のプログラムなので、その使用目的を問わず無料で使用することができます。

WordPress

WordPress【ワードプレス】

WordPress(ワードプレス)はブログソフトとして2003年にリリースされました。現在ではコンテンツ管理システム(CMS)の代表各として、全世界のCMSのシェアにおいては30%を超えて1位の普及率となっています。

※システムでブログを編集するようにウェブサイト更新できるというものです。
※コンテンツ管理システムはウェブサイトの管理者に特別なスキルや専門知識が無くても自社のウェブサイトの更新を容易にしてくれるシステムでブログを編集するように

02 . WordPressの管理画面について

一口に会社案内と表現しても、様々な目的があります。企業のスペックや数値情報を

ワードプレスのシンプルなページ遷移

ウェブサイトを自分で更新

WordPressはウェブサイト管理者様に特別な知識が無くとも更新が行えるよう、管理画面上からほぼ全ての操作が行えるように構築されています。
サーバー上に格納したWordPressにログインして管理画面から各コンテンツの簡単なレイアウト修正、またはテキストの追加・修正などを行うことが可能です。
管理画面のインターフェイスはシンプルで、操作箇所は限定されているので迷わず目的のページ(修正したい個所)を呼び出すことが可能です。

ワードプレスの管理画面

新規ページをご担当者様が作成することも可能です。

例えば、新製品を紹介する為の新規ページ追加や、トピックスやニュースの新規追加なども管理画面からブログ感覚で容易に行うことが可能です。
HTMLの知識が無くてもビジュアルを確認しながらページを作成することができるので、間違ったページをウェブ上にアップロードしてしまう心配もありません。
さらに、豊富に用意されているプラグインの追加は管理画面から検索してすぐにインストールすることが可能です。それにより、ページ作成が容易になったり、様々な機能を追加することも可能です。

公式サイトからインストールできるプラグイン以外のプラグインを提供しているウェブサイトも多数存在しますが、ウィルスのリスクも存在していますので、事前に調査を行ってください。

03 . WordPressの導入事例

一口に会社案内と表現しても、様々な目的があります。企業のスペックや数値情報を

イベント告知ポスター・フライヤー・チラシデザイン制作実績

導入事例 

ワードプレスを導入し告知コンテンツの更新を容易に…

月山日本刀鍛錬道場 様



更新頻度の低いメインコンテンツとは別に、活動やイベント告知などタイムリーに更新する必要があるコンテンツについてワードプレスを導入し、随時担当者様レベルで対応することで、外部委託を減らし時間と経費削減が可能になりました。
ヘッダーとフッター部分についてはメインコンテンツと同様のレイアウトデザインであるためメインメニューから各コンテンツへの操作感は変わらず、ワードプレスで制作されている部分については右カラムメニューを作成し、ワードプレス内で各記事やトピックス、またアーカイブへの移動が容易なレイアウトとなっています。 ワードプレスではこのような、ニュース・トピックス・新商品追加・ブログなど、即時に告知したいコンテンツの掲載や、記録としてアーカイブ化させておきたいコンテンツの格納に役立ちます。

小規模のDB(データベース)の構築などはワードプレスで代用することも可能です。様々な活用方法とカスタマイズが可能ですので、お気軽にご相談ください。

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